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投資で安定的に利益を確保を目指す

日経平均株価トレード実践 投資で利益を確保を目指します。

2017年3月27日月曜日 日経平均株価投資状況 10時29分

買建 4 19,450 17/03/14
17/09/07
-264,172
-3.39%
18,790 0
2 19,480 17/03/14
17/09/07
-138,086
-3.54%
18,790 0
3 19,485 17/03/14
17/09/07
-208,629
-3.56%
18,790 0

3/24からの持ち越しで、売り9枚は18995円を18870円の+125円で手放すことが

できました。

その後、上記の4枚・2枚・3枚を手放す為に、上昇をしてくれれば良いのですが、

さらに下がり続けているため、ピンチです。

午後のETFで上昇を期待するしかない状況です。

システムでは、19090円で買変換になっています。

ポジションが塩漬けになる事は、絶対辞めなければと、上記のような度に

思っているのですが、精神力が弱いです。

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東証10時 下げ幅300円超、1万9000円下回る リスク回避強まる◇
27日前場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は一段安。
下げ幅は300円を超え、心理的な節目の1万9000円を下回っている。
外国為替市場で円相場が1ドル=110円台前半まで上昇しており、
歩調を合わせて株式市場では主力株を中心に売り圧力が強まった。
トランプ米大統領の政策の先行き不透明感などを意識して、
幅広い投資家がリスク回避目的の売りを急いでいる。
23日に付けた取引時間中の直近安値(1万8973円)を下回り、手じまい売りに拍車がかかった面もある。
JPX日経インデックス400、東証株価指数(TOPIX)はともに反落し、
前週末終値から1.4%ほど下回っている。
市場では「国内では学校法人『森友学園』を巡る政局の混迷が意識され、
積極的な押し目買いが見送られている」(いちよしアセットマネジメントの秋野充成執行役員)との声もある。
現時点で3月期末の配当や優待の権利取りを狙った買いや、
1万9000円を下回る水準での押し目買いは目立っていない。
10時現在の東証1部の売買代金は概算で6005億円、売買高は5億9318万株だった。
東証1部の値下がり銘柄数は全体の8割を超える1637、
値上がりは265、変わらずは104だった。
ファストリソフトバンクファナックが下落し、3銘柄で日経平均を70円ほど押し下げている。
トヨタマツダ富士重など自動車株の一角も安い。
半面、ダイキンや東エレク、SUMCOがしっかり。エアーテックが高い。
東証2部指数は反落している。Jトラスト、ADプラズマ、MCJが下げ、
朝日インテク、南海辰村が上昇した。

東証寄り付き 反落、下げ幅200円超 米株安や円高で心理悪化

www.nikkei.com

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太陽光発電

-592,887円 +111,224円 =-481,663円