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投資で安定的に利益を確保を目指す

日経平均株価トレード実践 投資で利益を確保を目指します。

2017年3月27日月曜日 日経平均株価投資状況 15時15分

買建 4 19,450 17/03/14
17/09/07
-272,172
-3.49%
18,770 0
2 19,480 17/03/14
17/09/07
-142,086
-3.64%
18,770 0
3 19,485 17/03/14
17/09/07
-214,629
-3.67%
18,770 0

日中の相場が終了いたしました。

13時頃に上昇の兆しを見せたものの、引けにかけまして

下落しての終了となりました。

日本の政治不安やトランプさんの政策不安から、上値が重いのかは

不明ですが早く上昇方向に行ってくれないかと期待するところです。

夜間相場は、上がってくれるのか祈るばかりです。

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東証大引け 反落、1カ月半ぶり1万9000円割れ 円高や政局に懸念◇
27日の東京株式市場で日経平均株価は反落した。
終値は前週末比276円94銭(1.44%)安の1万8985円59銭だった。
心理的節目である1万9000円を下回ったのは2月9日以来、
およそ1カ月半ぶり。トランプ米政権による政策運営の不透明感が高まり、
投資家心理が悪化した。
外国為替市場で円相場が1ドル=110円台前半まで円高・ドル安が進み、
企業の輸出採算が目減りするとの警戒感も重荷となった。
主力の大型株はほぼ全面安の展開だった。
前週末24日、米下院においてトランプ米大統領が看板政策として
掲げてきた医療保険制度改革法(オバマケア)の代替法案の採決が見送られた。
他の重要政策への影響を懸念する雰囲気が強まり、
海外投資家などが日本株にも運用リスクを回避する目的の売りを出した。
国内では、学校法人「森友学園」への国有地売却をめぐる問題の長期化による、
政局の混迷が手控え要因となった。
前場中ごろに下げ幅を300円超に拡大した後は、安い水準での一進一退が続いた。
1万9000円を下回ったことで値ごろ感も浮上し、散発的な押し目買いが入った。
JPX日経インデックス400は3日ぶりに反落し、
178.20ポイント(1.29%)安の1万3628.67で終えた。
東証株価指数(TOPIX)も3日ぶりに反落した。
終値は19.53ポイント(1.26%)安の1524.39だった。
東証1部の売買代金は概算で2兆311億円、売買高は17億6293万株だった。
東証1部の値下がり銘柄数は全体の8割を超える1671、
値上がりは252、変わらずは87だった。
傘下の米原子力子会社、ウエスチングハウス(WH)が
28日にも米連邦破産法11条の適用を申請する方針を決めたと伝わった東芝が朝高後下げた。
ファストリソフトバンクファナックが売られ、
3銘柄で日経平均を70円弱押し下げた。
円高進行を受けてトヨタ富士重マツダなど自動車株も安かった。
半面、新型ゲーム機「ニンテンドースイッチ」人気による
業績の上振れ期待が根強い任天堂が上昇した。
ダイキンやスクリン、東エレクがしっかり。
デジタルカメラなど不採算の6事業を対象に一段の
リストラに踏み切ると伝わったパナソニックも小幅に上げた。
東証2部株価指数は反落した。Jトラスト、ADプラズマ、
MCJが下げ、インタートレ、朝日インテク、DACHDが上昇した。

minkabu.jp

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-628,887円 +111,224円 =-517,663円