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投資で安定的に利益を確保を目指す

日経平均株価トレード実践 投資で利益を確保を目指します。

2017年3月30日水曜日 日経平均株価投資状況 16時18分

買建 2 19,015 17/03/30
17/09/07
913
0.02%
19,020 0
8 19,020 17/03/30
17/09/07
-345
0.00%
19,020 0

ついに、3/14より保有し続けていた、売りの9枚を損切いたしました。

本日の相場空けごろは、上昇を示していたのすが、

日中から軟調になりまして、14時00分の19060円の時点で

システム的には、売りに変更となりましたため、

また下落するのは、嫌なので損切することにいたしました。

その後、売りを入れて20000円程度利益を出したのですが

そもそもの含み損が多いので、マイナスになっております。

4月に向けて仕切り直しですね。

再度、19000円を割らないのではと考えて

買いを10枚システムに逆らって入れてしまっています。

早く手放したいです。

次の買いまでには、19200円まで今現在のところ必要になるので

小反発を狙った、短期トレードでと考えています。

こんな自分本位なトレードでは、もちろんまずいのですが・・・。

ここから挽回と行きたいところです。

f:id:satou0215:20170330162851p:plain

◇債券15時 長期金利一時0.065%に上昇 日銀の国債買い入れ減額の思惑◇
30日の債券市場で長期金利の指標となる新発10年物国債利回りは、
一時前日比0.010%高い(価格は安い)0.065%に上昇した。
市中での国債の品不足を踏まえ、日銀が国債の買い入れオペ(公開市場操作)で
購入額を減らすとの思惑が重荷となった。
あす日銀が発表する4月の国債買い入れ方針を見極めたいとの慎重な姿勢が強かった。
きょう実施の2年債入札は、最低落札価格が市場予想と一致し、
「事前の警戒に比べれば無難な結果」(国内証券)との評価が聞かれた。
新発2年債利回りは入札の結果判明後に、前日比の上げ幅を小幅に縮める場面があった。
15時時点では前日比0.015%高いマイナス0.235%で推移していた。
先物相場は下落した。中心限月の6月物は前日比8銭安の150円37銭で取引を終えた。

jp.reuters.com

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